hi im sissy

女装に関するブログです。

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メモ:エルフ奴隷

人のツイートをみて思いついたことを、まとめてブログに投稿することにしました。















 現実では、ローマの奴隷なんかは自分で自分を買い戻して、奴隷から復帰するということがあったみたいですね。
エルフの奴隷娼婦たちもそういうふうに買い戻して、そのまま娼館経営に移行しそう。

 人間の娼婦が激減したあとでエルフの元娼婦がギルドを興すと人間の男性は大変でしょう。
値上がりしたり政治に介入したりしてきそう。
いっそ国内に娼婦国をつくってそこに集めるみたいなウルトラC級の政策とかないですかね。
自治認めるから大人しくして!ってな感じで。


 メスい妄想としては、王子とエルフ奴隷とかどうでしょう。

 父親である国王が若いときに買ったエルフ奴隷。
美しいだけでなく博識でもあったで、今では息子である王子の教育係と世話係をしています。

 王子はこの美しいエルフを姉のように慕って成長していきました。
そしてある日、そのエルフから性についても教えを受けることになります。

 男子の性について学ぶのですが、エルフは指導のために自身の男性器を王子にみせます。
なんと姉のように思っていたエルフは男だったのです。
万が一にも国王とエルフの間に子供ができぬよう、また王妃の妬みを買わぬように、国王は女性のように美しい男のエルフを買っていたのでした。

 男女の性について実地で学ぶ王子。
もちろん男役はエルフ奴隷、女役は王子です。

 成長してすっかり美人になった王子。
しかし夜になればエルフ奴隷のメス妻です。
王子は男の快楽は知らないまま、メスとして育ってきたのです。

 こうして気づく者のおらぬまま、とある国はすっかりエルフ奴隷のものとなってしまいました。


こうやって書くとたいした量でもないので、ツイッターでもよかった気がしますね。
また何か思いついたら書きますけど。
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